カテゴリー「 オリジナル雑貨 」の記事

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多彩に様々な雑貨を作られる、

素敵な世界観を持った作家さまが登場です!

ブックマーカー、バッグチャーム、ストラップ……

きゅんとときめく雑貨たちを納品して下さいました。

 

とても丁寧に、そして優しい気持ちで作品を作っておられるのが

一目見れば伝わってきます。

その素敵な世界観に、是非触れてみてくださいね。

 

 

可愛い絵柄と優しい質感が特徴。

姉妹で活動する手作り陶器とオリジナル雑貨のベテラン作家さまです。

 

山に囲まれた京都・京丹波町の工房と、

海に囲まれた神戸ハーバーランド・モザイクのお店があり、

いつも自然に囲まれておられるせいか、とてもほっこり和む作品たち。

店主も一目惚れでした。

 

箸置きにお皿、壺にアクセサリー、小さな額に、時計やマグネット……

たくさんの作品をご納品頂いています。

そのバリエーションの豊富さは一見です!

 

陶器の取り扱い

オーブン、直火での使用はおやめください。

土もの(陶器)は電子レンジのご使用もお控えください。

 

◆初めてのご使用前に◆

土もの(陶器)の器をご購入された場合器の汚れをよく洗い流し、

大きめの鍋に入れ、かぶるくらいの水を張り約30分煮沸します。

この時、グラグラするくらいの強火での煮沸はお避けください。

煮沸後、自然に冷まし、充分に乾燥させた後にしまってください。

ご面倒ですが、この作業をしていただくと

汚れがしみにくくなり後のお手入れが楽になります。

石もの(磁器)の器は吸水性がないので、

土もののように煮沸する必要はありません。

 

◆土もの(陶器)の使用前と使用後◆

水にくぐらせるか、浸してください。

器に水を含ませることで料理の汁や油、においなどがしみこむのを防ぎ

汚れやにおいがつきにくくなります。

使い終わったら早めに洗ってください。

汚れた水に長時間浸けておくとその水を吸ってしまいます。

洗ったあと、水分をよく拭き取り、乾燥させてください。

土ものの器は吸水性が高いので、生乾きのままですぐにしまうと

においやカビの原因になります。

 

こんなときは

◆汚れがしみこんだ場合◆

土もの(陶器)の器に汚れがしみこんだ場合

市販の塩素系漂白剤に浸け、そのあとよくすすいでください。

石もの(磁器)の器も使い続けているうちに黒ずみ、黄ばみなどが

目立つようになります。

この場合も同様に漂白剤をお試しください。

 

◆土もの(陶器)に細かいヒビのようなものが入った◆

これは貫入(かんにゅう)といわれる土もの(陶器)に特有なものです。

窯の中の高温から室温に冷めていく過程で

素地と釉薬の収縮の違いによりおこる現象です。

陶器自体のヒビではありませんのでご使用に支障はありません。

貫入が目だってしまうのは汚れやカビが原因ですので

塩素系漂白剤(キッチンハイターなど)に一晩浸けていただき、

水でよく洗い流して水分をよく拭き取り充分に乾燥させてください。

 

アクセサリーご使用上の注意

● 体質により、かゆみやかぶれを生じる場合があります。

 皮膚に異常を感じたときは、 ご使用を止めていただき、

 専門医にご相談ください。

● スポーツや力仕事をするとき、就寝時や幼児の

 お世話をするときなどは、身体に危害を

 及ぼす場合がありますので、外してから行ってください。

● 小さなお子様やペットのいるご家庭では、

 口に入れたりなさいませんよう、

 お取り扱いや 保管に十分お気をつけ下さい。

● 高温の場所、または極寒地などでのご使用は、

 火傷や凍傷の原因となる場合がありますので、

 着用はお避けください。

● アクセサリーは大変繊細に作られています。

 強く引っ張ったり強い衝撃を受けると、

 破損する恐れがありますので、

 お取扱いには 十分にご注意ください。

 また、破損した商品は危険ですのでご使用にならないで下さい。

● 金属や染色した素材(ビーズ、染色した天然石、皮革など)は、

 水や汗・摩擦などにより、色移りする場合がありますので

 ご注意ください。

● 入浴、炊事、洗濯等の際は外して下さい。

● 金具の処理には気を付けておりますが、

 まれに衣類などに引っ掛かる場合がありまので、

 ご使用の際は十分ご注意下さい。

 

◆ お手入れと保管方法 ◆

● ご使用後は、汗や汚れを柔らかい布等でふき取り、

 直接日光や埃、高温の場所を避けて

 保管して頂くことをお勧めいたします。

 ビーズや金具などの変色、劣化を防ぐことができます。

● テグスやワイヤーを使用しているネックレス等は、

 歪んだまま保管されますと、癖がつき 変形の原因となります。

 できるだけ、形を整えて保管されることをお勧めいたします。

● 小さなお子様の手の届かないところでの保管をお勧めいたします。

 

 

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